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【日プ新世界】順位予想&デビューメンバー分析|PRODUCE 101 JAPAN SHINSEKAI 注目練習生まとめ

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【日プ新世界】順位予想&デビューメンバー分析|PRODUCE 101 JAPAN SHINSEKAI 注目練習生まとめ

2026年3月26日からLeminoで配信開始した『PRODUCE 101 JAPAN 新世界(SHINSEKAI)』。JO1、INI、ME:Iに続く4度目のシリーズは、初のグローバル投票を導入し、世界中の「国プ」「セカプ」が参加する新時代のサバ番に。

101人の練習生から12人のデビューメンバーを選ぶ本番組、注目の練習生と順位予想を分析します。

基本情報

番組名 PRODUCE 101 JAPAN 新世界(SHINSEKAI)
配信 Lemino(日本)/ Mnet Plus(グローバル)
配信開始 2026年3月26日(木)21:00〜 毎週木曜
練習生 101名(通常83名+101 PASS 19名)
デビュー人数 12名
投票 国民プロデューサー(日本)+SEKAI プロデューサー(グローバル)
テーマ 「SHINSEKAI, Meet the world」

日プシリーズの歴史

シーズン デビューグループ 人数
Season1 2019 JO1 11名
Season2 2021 INI 11名
The Girls 2023 ME:I 11名
新世界 2026 12名

新世界の新要素

1. 初のグローバル投票

過去シリーズは日本国内の投票のみでしたが、新世界ではMnet Plusを通じて世界中から投票可能。韓国のプデュに近い形式になり、海外ファンの影響力が順位を左右する可能性があります。

2. 101 PASSシステム

通常の練習生83名に加え、追加で19名の「101 PASS」枠が設けられた新システム。最後の枠を勝ち取る緊張感がドラマを生みます。

3. 12人デビュー(過去最多)

JO1・INI・ME:Iはいずれも11人でしたが、新世界は12人。1枠多いことでボーダーライン争いがさらに激化。

順位予想のポイント

注目すべき指標

  • SNSフォロワー数:配信前から人気の練習生はSNSで数万フォロワー
  • 事務所の知名度:大手事務所所属の練習生は初動で有利
  • 初回パフォーマンス:第1話のレベル分けテストが最初の順位を決める
  • グローバル票の影響:海外ファンが推す練習生は日本票だけでは測れない

過去シリーズの順位変動パターン

パターン 特徴
初回1位→デビュー 最初から最後まで安定 川尻蓮(JO1)
中盤から急上昇 パフォーマンスで覚醒 木村柾哉(INI)
最終回逆転 最後の投票で圏内入り ボーダーライン組
上位安定→最終回脱落 「11位の呪い」 毎シーズン存在

第1話時点の注目練習生カテゴリ

「実力派」タイプ

ダンス・ボーカルの実力でAクラスに入った練習生。初回の評価が高く、安定して上位をキープする傾向。ただし「実力はあるが投票では伸びない」パターンも毎シーズンある。

「ビジュアル特化」タイプ

顔面の美しさでSNSがバズった練習生。初動の投票数は強いが、パフォーマンスで結果を出さないと中盤から失速するリスク。

「ストーリー」タイプ

苦労した経歴や印象的なエピソードで視聴者の心を掴む練習生。編集で取り上げられる頻度が高く、「推したくなる物語」が投票に直結。

「海外人気」タイプ

グローバル投票導入により、新世界で初めて重要になるカテゴリ。韓国・東南アジア・欧米のファンから支持される練習生は日本の順位予想だけでは読めないダークホースに。

投票スケジュール(予想)

段階 時期(予想) 内容
第1回順位発表 4月下旬 101→60名程度に絞る
第2回順位発表 5月中旬 60→35名程度に
最終回 6月〜7月 35→12名のデビューメンバー決定

まとめ

日プ新世界は、グローバル投票の導入で過去シリーズとは全く違う順位変動が起きる可能性が高い。日本国内の人気だけでは読めない展開が、このシーズンを最もドラマチックなものにするでしょう。

この記事は順位発表のたびに更新予定です。あなたの1pickは誰ですか?

記事公開日:2026年4月6日 | 最終更新:2026年4月6日

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